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Roland GR-500, fx

未検証 ナレッジベースから推測されたものです。まだ誰も出典を挙げていません。承認済みの出典が一つ加わると「可能性あり」になり、グレードAの出典が一つ、またはグレードBの出典が二つあれば検証されます

異議: Roland GR-500 played fx on It's No Game (Part 1) by David Bowie (1980)

何が間違っていますか?

人による審査を受ける。検証済みの主張は、審査担当者が判断するまでそのままである。

設定

osc
1 saw + noise, unison 1, detune 0 cents, noise 0.5
filter
BP 12 dB/oct
cutoff
1500 Hz
resonance
0.6
envelope
A 600 ms D 800 ms S 0.2 R 1500 ms; harsh sweeping rise; filter env amount 0.6
modulation
lfo sine 0.2 Hz to cutoff
effects
short plate, crush
notes
Chuck Hammer's GR-500 guitar-synth stabs, deliberately harsh and clipped to match the track's aggressive opening.

出典

まだ出典がありません。主張が検証されるには、グレードAの出典が一つ、または独立したグレードBの出典が二つ必要です。

画像

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誰が演奏したか

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サンプル音源

この設定にした楽器の録音で、投稿者が新たに作成したものです。楽曲からの抜粋では決してありません。

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改訂履歴

  • Seedシステム