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Roland Juno-106(S), arp

未検証 ナレッジベースから推測されたものです。まだ誰も出典を挙げていません。承認済みの出典が一つ加わると「可能性あり」になり、グレードAの出典が一つ、またはグレードBの出典が二つあれば検証されます

異議: Roland Juno-106(S) played arp on Compulsion by Röyksopp (2014)

何が間違っていますか?

人による審査を受ける。検証済みの主張は、審査担当者が判断するまでそのままである。

設定

osc
2 saw -1, unison 2, detune 19 cents, sub none
filter
LP 24 dB/oct
cutoff
2247 Hz
resonance
0.46, drive 0.01
envelope
A 2 ms D 90 ms S 0.3 R 120 ms; quick pluck, tracks the transient; filter env amount 0.29
modulation
lfo square 4.42 Hz to pw, glide 5 ms, mono
effects
analog chorus, ping-pong delay, hall reverb, none
notes
Featuring Jamie Irrepressible; driven by an insistent, tightly sequenced arpeggio that gives the track its obsessive, looping character.

出典

まだ出典がありません。主張が検証されるには、グレードAの出典が一つ、または独立したグレードBの出典が二つ必要です。

画像

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誰が演奏したか

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サンプル音源

この設定にした楽器の録音で、投稿者が新たに作成したものです。楽曲からの抜粋では決してありません。

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改訂履歴

  • Seedシステム